July 26, 2008
いろいろ懐かしい過去を思い出し、今後を考えさせられます。
マイクロソフト製品ならびにサービスにおける外来語カタカナ用語末尾の長音表記の変更について
まず思い出したのは、中学生時代。その頃、当時としては画期的だったのか、それとも常識の設備だったのかはわかりませんが、私の通っていた学校にはコンピュータ室という教室がありました。言うまでもなく、これは PC を並べて設置してある部屋なのですが、当時の私は疑問に思いました…なぜコンピューターではなくコンピュータなのだろう、と。
上記の疑問に対し、前述の教室での授業を受け持つ技術科の先生は、この分野では末尾の長音を省くのが慣例となっている…と、確か教えてくれた記憶があります。今となっては何の違和感もなく受け入れていますが、その頃は (マニアではなく) 普通の人間だった私には、とても奇異に思えたんですね…(遠い目)。当時のコンピューターは今と比較にならないほど貧弱な性能であり、その上で扱うデータの容量は 1 バイトでも節約したかった。長音を省くのも、そういった事情の産物だったわけですが、それを知ったのはずいぶん後になってからでした。
ちなみに、このコンピュータ室の PC は富士通の FM TOWNS という機種でした (FM V ではない)。今となっては存在自体を知っている人も少ないマシンだと思いますが、このシリーズには同社の日本語ワープロ OASYS のかな漢字変換機能をベースにした、OAK という FEP (今で言う MS-IME や ATOK のような日本語を入力するためのソフトウェア) が搭載されていました。そしてこの OAK、たとえば editor をえでぃたーと入力した場合はカタカナになるがえでぃただと変換できないなど、当時の常識とは逆の振る舞いばかり行うため、ずいぶん困った記憶があります。
そんな中学生時代の数年後、再び私が衝撃を受けたのは高校の教科書。私が通っていた高校は情報科も併設されており、当時も PC いじりが大好きだった私は、普通科の生徒ながら情報処理の授業も選択科目に加えていました。その教科書がなんと、インターネットをインタネットと表記していたのです。おそらく internet が〜の間、相互のといった意味のプリフィクスである inter と網を表す net に分けられるため、前者の長音を省いたのでしょうけれども、こんな珍妙な表記を見たのは後にも先にもこれが最初で最後でした。
さて、このような体験を経て今の私はどうかというと、やはり前世紀的に computer はコンピュータ、editor はエディタとタイプしてしまいますね。でも server はサーバーだったり center もセンターだったり書き方は一貫していない。どういう規則に従っているのかは自分でも謎ですが、Windows に影響されて区別している可能性は高そうです (explorer はエクスプローラみたいに)。しかし、こういった表記というのは、やはり一般の方には違和感があるのでしょうか…大昔の私のように。かといって、これまで私の投稿した blog すべてを修正する気力はない。まあ PC 初心者の方が、こんなインターネット辺境の地まで私のウェブログを見に来るとは思えませんけど…。
問題なのは、今後これらの表記をどうするか。すべて長音ありに統一してしまうのが楽で時代にもマッチしているけど、過去との整合性を考えると、それは個人的に気持ち悪い。でも editor はエディタなのに player はプレーヤーだったりという現在の微妙なスタンスを続けるのも、それはそれで面倒…というわけで、このテーマに対する私の結論が出るのは、もう少し先になりそうです。まあ、こんな blog を見ようと思うようなマニアックなあなたにとって、そのような PC 初心者への配慮などどうでもいいと思われるかもしれませんが。
目下の課題は、ウェブログの記事を示す entry の表記かな…これ、この blog ではエントリとエントリーが混在してるんですね。当初は前者に統一していたのですが、Movable Type やはてなは長音を表記しているので、現在は後者を採用。でも既存のエントリーはもちろん、blog テンプレートも直してないので見事にバラバラなわけです。これも面倒ですが、いずれ統一しないとダメですね。
それにしても日本語というのは、どうしてこうも表記揺れが多いのだろう。たとえば proxy はプロクシなのかプロキシなのか、text はテクストなのかテキストなのか、ink はインクなのかインキなのか (いずれも本来の発音なら前者が正解、でも text はテキストと表記するのが一般的)。digital はデジタルなのかディジタルなのか。オタク的な分野だと、maid は一般的にはメイドですが新聞ではメードだったり (main の表記も同様)。面倒な言語だと思います…本当。
June 16, 2008
今頃になって初めて知った。
アニメ「かのこん」、過激すぎて Gyao での配信が中止に
シゴフミ (一部地域)・ひぐらし・こどものじかん、そして School Days など、これまでも諸般の事情といった一言だけで放送中止となったアニメは存在しますが、最近そういう安易な自粛が多すぎるような気がする。
放送局としては公共の電波に問題のある映像を流し、批判の矢面に立たされたくないのは理解できます。が、自己保身が過ぎるのも、それはそれでどうかと思います…もっとも今回のアニメ、確かに私の目にも行き過ぎでないかと映りました。この作品、どうやら原作もラノベ史上最強の寸止め作品
とアピールしており、限界に挑む気満々のようです。そのアニメ化となれば内容は推して知るべし、と。
そして先ほど私は放送局の自粛が…と書きましたけれども、今回はいわゆるおっきなお友達でないと見れない深夜帯の放送ではなく、ネット配信。これが Gyao では小学生男女の視聴ランキングの堂々 1 位を獲得してしまったという…配信側にとっても、さぞかし予想外の結果であったろうと思います。折しも青少年のネット利用の規制が議論されていることもあり、さすがにヤバいと思ったのかは定かでありませんが、一連の経緯に関する評価は様々ですね。やはりというか、このような結果は見えているのに確信犯じゃないのか? とか、またあのね商法か? といった反応も目立ったり。まあ疑う気持ちは私も理解できますが…。
個人的には、パンツしかネタのないアニメに興味はないのでどうでもいいんですが (暴言)、それにしても最近の小学生って…恐ろしい子たち! しかし何年か後には、こうやって幼い頃からネットを意のままに駆使して、空気を吸うように自然と情報を得られる子供たちが、成長して社会に出てくるわけですよね。そんな将来を想像すると、やっぱり今の時代って恐ろしい。
というわけで、おじいちゃん…最近の小学生って、すごいです (何
May 07, 2008
そんなものですかね?
実は知らない「ショートカット キー」ランキング、goo リサーチ
Alt + 下線付きの文字キーって、それショートカットじゃなくてアクセス キーじゃないのかという気もしますが。しかし Windows + M (D) とか、そんなにマイナーなのか…まあ私も、デスクトップにファイルは置かない人なので滅多に使いませんけど。でも Windows + E は日常的に使う。それから Windows Vista のデフォルトではスタート メニューにファイル名を指定して実行が表示されないので、Windows + R は重要…かもしれない。でも今時のユーザーはコマンド ライン実行なんて使わないか…。
そんなことより気になったのは、上記の URI がリンクしているマイクロソフトのページに、Ctrl + Alt + Delete が記載されていません。どう考えても記載を忘れているとしか思えないのですが…だって、Windows ユーザーが絶対に覚える必要のあるキーじゃないですか! くたばった OS を再起動するときとかに。そうですよねゲイツさん? (ひどい)
April 23, 2008
今日、Digest::MD5 について調べていて初めて知ったのですが…。
Digest MD5 Reverse で md5 を復号する方法
MD5 暗号化されたデータは元に戻せないと思いこんでいましたが、こんな簡単に復元できちゃうんですね…直接的に復号しているわけではなく、DB の情報を元に解読を試みるようですが (いわゆる辞書アタック?)。
ちなみに、この blog でも URI の MD5 ハッシュを取得して使っていますが、暗号化が目的ではないので (単にリンクを作っているだけ) 問題ないとは思います。
April 15, 2008
JavaScript を読みやすく整形する Perl モジュール。
JavaScript::Swell
Ajax ブームにより、様々なサイトの JavaScript 解読を試みている方は多いと思います。しかし中にはソースが暗号化…というか圧縮して難読化されている場合も多々ありますね。そのような読みにくいソースを改行やインデントして見やすくしてくれるのが、この JavaScript::Swell。自分で書いたソースが汚い! と思った場合の整形にも便利です。
そして、これの逆…というか、こっちが先みたいですけど。
JavaScript::Squish
この JavaScript::Squish を使うと、人様が苦労して開発したコードをパクろうとする不埒な輩への嫌がらせ…もとい、前述したようなソースの圧縮が行えます。コメントや改行などを削除して、大規模なコードなら容量削減の効果が期待できますが、ソースの行末にセミコロン (;) の記述を忘れていたりすると、非常にわかりにくいバグとなります。圧縮の前にはソースの念入りな確認を行うべきですね。
April 08, 2008
どうですかね、これ。
「CLANNAD」など美少女ゲームのキャラと生活できる「ai sp@ce」
Second Life をはじめとするメタバースが国内で軒並みヒットしていない状況下、このサービスは新しい切り口として評価されるのか、それとも同じように沈んでいくのか。
以前に私は Second Life のアバターに萌えないと書きましたけれども、今回のは比較的よくできているように思います。そして何より特筆するべきなのは、やはり○○は俺の嫁を仮想空間で実現でき、生活を営めることでしょう。まさにCLANNAD は人生ですね。でも、その嫁を連れ出したユーザーが集まって、たとえばゲーマーズ本店前が渚だらけ、初音島が音姫だらけとかになったら、かなりシュールな光景のような…よくわかりませんけど。
しかし、この ai sp@ce。全体のアクティブ ユーザー比率は高くなりそうですが、どう考えても一般に受けるとは思えないので、そのユーザー数は限定的でしょうね…私自身はどうかと言うと、正直こういった内容に魅力は感じないです。元となったゲームをおもしろいと感じでも、キャラクターに対して特別に入れ込むことはないので…ましてや俺の嫁だとか、そういう感覚はよくわからないです。
そんなわけで、今回も私は傍観者を決め込むことになりそうですが、今後これがビジネス モデル的に成功するのかは、ちょっと気になります。果たして 3D となった彼女らは、ファンに受け入れられるのでしょうか?
January 21, 2008
ごきげんよう。
ソニマ、Second Life で「マリア様がみてる」をプロモーション展開
最近、Second Life を新たなビジネス チャンスの場と思っている企業が存在するようですが、どうなんですかね、この手のアプローチって。というのも、このサービスの利用には専用のクライアント ソフトをインストールする必要があったり、一定のハードルが存在するからです。
以前 mixi が Second Life 上で新卒採用活動を行ったことが話題になりましたけれども、その目的はネットを先進的に利用する学生へのアピールでした。つまり日本人向けにローカライズされていなくても、ユーザー登録と専用ソフトのインストールくらい当然できて、Second Life の 3D グラフィックも余裕で表示できるパソコンを持っている。そういう学生なら PC スキルも十分だし、トレンドに敏感でチャレンジ精神も旺盛だろうから、うちで採用したい。そのように mixi は判断したのではないでしょうか。
逆に言うと、そういった敷居の高い場所で出し物をして、一般客を呼び込めるかは疑問です。極端なたとえですけれども、とある企業が富士の山頂で入場無料のイベントを開催し、ここでしか入手できない記念品を配布したとして、会社帰りのサラリーマンが立ち寄ってくれるでしょうか? 無理ですよね。まあ、ネタとしては悪くない方法かもしれませんが…実は Second Life もこれと同様で、一般ユーザーが訪れるかは二の次で、話題性を目当てに進出する企業も多いみたいですね。そうすることによって日経新聞などに取り上げられれば、あの会社は先進的という評判になるとかで…こういったスタンスの企業って、広告代理店だとかに入れ知恵されてのケースが多そうな気もしますけど。とりあえず仮想店舗を開いて、後は放置なので誰も来ないという例が少なくないようですし。
なんだか伝聞ばかりで表題とも無関係なことを書いていますが、それは他ならぬ私が Second Life を体験したことがないから。上記の内容を見ても、遊びに行きたいとは思いませんねえ。だって単に日本語が不自由なだけならまだしも、アバターとかがいかにもアメリカンなデザインで、日本人の感覚から離れていますから。そんなのにリリアン女学園の制服を着せたところで、たぶん萌えない…というか、今回のプロモーションが誰をターゲットにしているのか、いまいち私には理解できないんですが。だって、二次オタは三次元に興味ありませんもの!
…って、結局そういうオチ? なんか違うよなあ。
September 29, 2007
今ひとつトレンドに乗り切れていない感はありますが、このウェブログもはて☆すたに対応させてみましたよ。
…お約束だけれども、間に☆とか入れるなよ自分。まるで角川じゃないk …という話はさておき、まあ私としても以前から Web 拍手のような仕組みを導入できないかと思っていたのですよ、この blog に。やっぱり内容に興味を持っても、いきなり見ず知らずの他人のエントリにコメントは書きにくいですからね…そういう場合に、おもしろいとか役に立ったとか、その気持ちを☆で伝えていただければ幸いです。
それにしても、今回これを導入するのには無駄に苦労しました。このはてなスターの JavaScript、デフォルトでは h3 要素をタイトル、その中に含まれるリンク (a 要素の href 属性) を Permalink と見なして各エントリに処理を行うのですよ。ところが、私のウェブログはエントリのタイトルを h3 要素としているものの、それがリンクとはなっていなかった。
正直これは悩みました。従来からのスタイルを維持するため、現状の blog テンプレートに対応させる JavaScript を新たに書くか、それとも妥協してデフォルトに合わせるため、自分のテンプレートと CSS を書き換えるか…結論としては後者を選んだのですが、そこでまたもや問題が。一昨日、書き換えたテンプレートを適用してみたところ、スターの出力が全く行われないのです。最初は自分のミスかと思ったのですが、自前で運用し、なおかつデフォルトのはて☆すたを使っていた他の blog を見てみると、やはり表示されていない。
いったいどうなっているのかと思ったら、その日にスクリプトのバージョン アップが行われたようで…どうやら完全にデフォルトのままだと、スターが表示されなくなったみたい。なんて迷惑な変更なんだろうorz
というわけで、デフォルトと同じ挙動となるよう、オリジナルのスクリプトの後に、次のような 1 行を書いた JavaScript を追加。
Hatena.Star.EntryLoader.headerTagAndClassName = ['h3', null];
これで今まで通りに動きます…が、この場合エントリ個別のページの h3 要素にもリンクが含まれていなければ、スターの出力は行われません。でも、個別ページに自分自身へのリンクを入れるのは何か気持ち悪い…というわけで、こんな感じにしてみました。
<script type="text/javascript" src="http://s.hatena.ne.jp/js/HatenaStar.js"></script>
<script type="text/javascript">
Hatena.Star.EntryLoader.headerTagAndClassName = ['h3', null];
Hatena.Star.EntryLoader.loadEntriesByHeader = function() {
var c = Hatena.Star.EntryLoader;
if (c.entries) return c.entries;
var entries = [];
var headers = c.getHeaders();
for (var i = 0; i < headers.length; i++) {
var header = headers[i];
var a = header.getElementsByTagName('a')[0];
var cc = c.createCommentContainer();
header.appendChild(cc);
var sc = c.createStarContainer();
header.appendChild(sc);
entries.push({
uri: a ? a.href : document.location,
title: c.scrapeTitle(header),
star_container: sc,
comment_container: cc
});
if (!a) break;
}
c.entries = entries;
return entries;
}
</script>
これを適用すると、h3 要素に a 要素が含まれていない場合は、表示中のドキュメントの URI を Permalink と見なして処理を行います。つまり、エントリ個別のページでは h3 要素を Permalink にしなくても OK というわけ。
と、ここまで書いて思ったのですけど、こんなスクリプトを用意するくらいなら、ウェブログのテンプレートを書き換えずに最初から JavaScript で対応すべきだった。どうせ以前のデフォルトじゃ現在の HatenaStar.js は動かないんだし。まあ今までの、コメント数の横にまんま Permalink というリンクが並んでいたのも、大多数の人にはクソの役にも立っていなかったわけだし、それを見直せたのだから結果オーライか…エントリのタイトルが Permalink というのは、個人的にはあまり好きじゃないんですけどね。
September 23, 2007
なかのひと導入のついでに、このウェブログにあわせて読みたいを設置してみた。
これはあなたのブログ読者が「よく読んでいる」ブログを知ることができる
、つまり共通の読者を持つ、類似性の高そうなウェブログを紹介してくれるサービスのようなのですが…コンピュータにモバイルにアニメに鉄道にと、やたらとジャンルの散漫な (しかもオタク系ばかりの) この blog とあわせて読みたい
のって、どんなサイトなのか気になるところです。
ただ、これはなかのひとも同じなんですけど、こういうサービスは一定のアクセス数が存在しないと、信頼性の高いデータは得られないんじゃないかなと思います。前者はアクセス傾向から、なんとサイト訪問者の年齢と性別の分布を推計できますが、これは PV 数が少なければ正確な推測は行えません。どのようなアルゴリズムで抽出しているのかは不明ですが、後者も多数のアクセスから偏りを得られなければ、本当に多くの人が同時に見ているウェブログは表示されないでしょう。
また、この手の機械的に不特定多数からの情報を出力する仕組みは、不適切なデータが表示されるリスクと常に隣り合わせともいえます。一応、問題のあるサイトを通報する仕組みは用意されていますが、表示される内容は定期的にチェックすべきだろうと思いました。まあ、このウェブログも決して優良にして健全とは以下略という気がしますけどorz
しかし最近、ずいぶんブログ パーツのたぐい増えましたな、ここも。あまり貼ると当然ながら重くなるし、またもやサイド バーが下に伸びて見た目も悪くなる。少しは考えろよと、我ながら思います…。
なんだか激しく誤解を招きそうなタイトルですが、アニメ声優へのジョブ チェンジとか、そういう話ではなく…。
これ、始めました。
なかのひと.jp
なにやら、どんな (会社や学校などの) 組織 (の中の人) からのアクセスがあったかを集計するツールらしいのですが…最近あちこちの blog で貼り付けられているのを見るので、私も試しに使ってみることにしました。
すでにトラックフィードを貼り、トラックワードも使っていて、もはやここまで来ると解析マニアのようですね。しかし私は、誰が何日の何時にアクセスしたかという情報には興味なく、SEO 屋でもないのでアクセス数に一喜一憂することもないです。どちらかというと単なる技術的興味。ただ、アクセスの傾向というのは存在していて、それはおもしろいですね。最近だと、なぜかひだまりスケッチ
という単語で検索してのアクセスが多いとか、相変わらず毎日長門有希
関連で必ず探されているとかorz
そういった傾向を知る上で、どのようなアクセス元が多いかを視覚的に把握できるのは興味深いです。まあ、このような零細 blog で参考に値する情報が得られるかは疑問ですが。
ちなみに最近、まさにこの中の人に関する話題がありましたね。
総務省や文科省も Wikipedia を編集していた 「WikiScanner」日本語版で判明
ななついろ★ドロップスwwww
各省庁の自演や隠蔽に加えて、農水省はガンダムですか。よし、みんな今度から農水省はガ農タ省って呼ぼうZE! あ、のいぢ好きの厚労省はななつい★ロウドー省で。ドーしようもない仕事しない職員は、羊のぬいぐるみにされちゃえばいいと思うよ! そしてウィキちゃんって呼ばれちゃうの。
…日本って、平和ですね。